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Piece 第10話 

皓が姿を消し、水帆は、自分が彼を強く知りたいと思っていることを改めて実感する。そして、皓と比呂を育てた著名な心療内科医の母・理沙子に会いに行く。 水帆は理沙子に比呂の行方を尋ね、亡くなったはるかが彼の子供を身ごもり堕胎したと打ち明けるが、理沙子は、だとしたら相手は比呂ではない、比呂は異性恐 怖症で、女性に触れることは絶対に不可能だったと話し・・・。

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Piece 第9話 

茨城で比呂の家を発見した水帆だったが、表札には「成海」ではなく「成瀬」の文字が。比呂は1年前に20歳になって家を出、売りに出されたそこには別の一 家が住んでいた。水帆は、皓が以前、自分は20歳までは母親に扶養されているが、その後は追い出され家は売却される、と言っていたのを思い出し、不安に襲 われる。茨城に来ても皓の“中心”に触れることはできなかった。そればかりか、もうじき皓も自分の前から消えてしまうかもしれない―。意を決して皓に電話 する水帆。しかし皓は携帯に水帆の名が表示されるのを見ても、電話に出ず・・・。

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Piece 第8話 

皓の家を訪ねた水帆は、はるかの元恋人の絵を見せるが、皓は自分が描いたのではないと言う。家政婦の七尾も来なくなった皓の家は異常に散らかっていた。来 月の20歳の誕生日に家を追い出される、と事もなげに言う皓は、高校時代と変わらず投げやりで本心が見えなかったが、水帆は以前よりも皓を近く感じた。彼 は自分に似ているのかもしれない―。水帆は、皓の家に絵をわざと置いて帰り・・・。

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Piece 第7話 

菅原ははるかに対しても、水帆たちが知らなかった感情を抱いていた。当時から円に思いを寄せていた菅原は、体育の授業で何かと円に触れる教師・宮本を敵視 していたが、その宮本の自宅にはるかが入っていくのを見て不倫だと確信し、はるかに嫌がらせをするようになったのだった。水帆は矢内と円を連れて宮本の家 を訪れるが、宮本の息子・秋人がはるかの死を知り激しく泣きじゃくるのを見て驚き・・・。

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Piece 第6話 

水帆は高校時代の友人の礼美(荒井萌)に、はるかの元恋人を知らないかと聞く。礼美は、何も知らないし、はるかが母親に隠していたことを暴くような真似は 無神経だと言い放つ。礼美に批判されたものの、水帆は矢内と、矢内の親友で円の恋人・小池(安井謙太郎)とともに円に会う。円は高校時代に「折口はるかは 僕が懲らしめてあげるから。」と書かれた差出人不明のメモを受け取っていた。そして、葬儀の翌日にも同じ用紙のメモが届いていた。後日水帆は、礼美の協力 で、円の“ストーカー”が当時のクラスメイト・菅原(野澤祐樹)だとの情報を得る。菅原を訪ねた水帆は、異常に取り乱しながら事実を認める彼に歪みを感じ るが、そんな歪みに反応する自分の心にも気付かされ・・・。

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Piece 第5話 

水帆は自分を変えたいという思いから、はるかの母の依頼を引き受ける。はるかの元恋人探しを始めた水帆は、皓の口から矢内の名を聞く。矢内は当時、はるか と同じ委員会に属していた。成績優秀でイケメンの矢内だったが、実は周囲の期待に応えるために、常に無理をしていた。人気者ではあったが内心はプライドと 自信のなさに悩み、不器用で純粋なはるかと接するうちに、好意を寄せるようになったのだった。水帆と皓は矢内に会い、彼から、はるかと自分は特別な関係で はなかったが、当時はるかが電話で恋人らしき相手と話していたと聞き・・・。

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Piece 第4話 

水帆は理沙子の部屋で、彼女が七尾の協力のもと、皓に「欲しがるものを与えない」という極端な育て方をしたと知り呆然とする。そこに皓が現れ、いつも水帆 は上から他人を見ていて汚れる勇気がない、嫌いだと告げる。絶望した水帆は、翌日からまた心を閉ざして他人と接するようになったのだった。葬儀後、恋人と も分かりあえないまま別れた水帆は、当時から成長していない自分を歯がゆく思い・・・。

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Piece 第3話 

はるかの母と水帆の葬儀場での会話を、皓は聞いていた。皓は、当時いじめられていたはるかを水帆が助けるでもなくそっと支えたことを「須賀ちゃんらしい」 と評するが、水帆はその相変わらずの分かったような口ぶりに苛立つ。そして、高校時代の皓との思い出がまたよみがえるのだった。 皓の家に毎週通い、一緒にベッドで眠るようになっても、彼は水帆に執着しなかった。学校で皓が他の女子と親しくする様子に嫉妬心を抱くようになった水帆 は、彼を自分だけのものにしたいと強く思い始める。やがてその感情を抑えられなくなった水帆は、ある日、皓の母・理沙子の部屋に忍び込み、皓の秘密を知っ てしまい・・・。

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Piece 第2話 

亡くなったはるかは、地味で無口な少女で、高校時代にいじめを受けていた。水帆もほとんど付き合いはなかったが、当時はるかが母親を心配させまいと、水帆 という親友がいると話していたようだ。水帆は葬儀の際、はるかの母に、はるかがかつて子を身ごもった恋人が誰だったのか教えてほしい、と懇願される。はる かの母の話を聞き、水帆は高校時代を振り返る。しかし心に浮かぶのは、皓との思い出ばかりで・・・。

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Piece 第1話 

女子大生の須賀水帆(本田翼)は、高校時代のクラスメート・折口はるか(水野絵梨奈)が病気で亡くなったと知らされ、その葬儀場で同じクラスメートだった 成海皓(中山優馬)と再会する。皓は当時、付き合う相手をコロコロ変えることで有名だったが、水帆と皓は特別な関係だった。他人の心にズカズカと踏み込ん でくる皓。人付き合いが苦手で、友達の前でも常に冷静な水帆。2人は、教室でのキス、夏休みの不思議な1日旅…と・・・。

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